一般演題演者の皆様へ-発表形式・機材等に関するご案内

一般演題演者の皆様へ_発表形式・機材等に関するご案内

1)発表形式

指定演題、一般演題とも発表はすべてPCによるプレゼンテーションとなります。
当日は「PC 発表データ受付」にて、セッション開始の30分前までにデータの動作確認・受付を済ませてください。

2)発表機材・操作・データ等について

  1. WindowsのPCをご用意しております。Macintoshをご使用の場合は各自ご持参ください。Macintoshデータの持ち込みには対応できません。
  2. モニター出力端末はVGAケーブル(D-sub15)を準備します。それ以外の特別なコネクタが必要な場合は、各自お持ちください。
  3. 対応アプリケーションはWindows版PowerPoint2003/2007/2010/2013/2016です。操作は演台にてご自身で行ってください。
  4. 発表データは事前にウィルスチェック済みのUSBメモリーに保存した後、別のパソコンにコピーして正常に再生されることをご確認ください。
  5. 文字フォントはPowerPointに設定されている標準的なフォントをご使用ください。特殊フォントはご使用にならないでください。
    • 推奨フォント【日本語】MSゴシック、MSPゴシック、游ゴシック、MS明朝、MSP明朝、游明朝
    • 推奨フォント【英 語】Century、Century       Gothic
  6. PowerPoint以外のソフト、動画をご使用の場合には必ずご自分のPCをお持込みください。

3)発表時間

1演題15分(発表10分、質疑応答5分)です。時間厳守でお願いいたします。

4)発表にあたって

世界医師会によるヘルシンキ宣言(その他改訂版を含む)「日本ストレス学会倫理要項」(http://www.tokyo-med.ac.jp/ph/jass/rinri.pdf)等に記載された内容を順守しその内容にあたっては十分ご配慮頂けますようお願いいたします。


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